だまれマルフォイ!!! |
2009/12/12 カテゴリー/日記
クリスマスが近いと言う事でプレゼントを買いにいったよ。
100均に。
100均といってもジャパンダイソー、安くて1.89ドル均一なのです。
そしてジャパンのものが買えちゃうのです。
良いプレゼントになるじゃーないですか!
なんやかんやで自分のものも買ってたら28ドルも使うという。(2800円くらいです)
ばかか。
そんでこの可愛い白クマちゃんは、クリスマスプレゼントとして
電車で知り合ったおじさんにもらいました(^^)
って言うとものすごく怪しい響きなのですが…。
そのおじさんっていうのは、電車がよく同じになる60代と思われるおじさんで
孫がいないのかわたしとあと数人の日本人女の子に優しい、
いわばわたし達のおじいちゃんなのです。
わたしは気付いてなかったけど、向こうは知りあう前からわたしの事知ってたみたいで
そのわたしが気付かなかった理由って言うのは
電車の中ではもっぱら読書に没頭してるからです。
その時読んでたのがハリーポッター。
わたしがさぞかしハリーポッターをすきなんだろうと推測して(大正解です!)
他にもくれたプレゼントがこれ…
うおーーーーーー!!!!!!!!!!!!!
まじで、まじで感動した。
わかる人にはわかるでしょう!!
左についてる校章も公式です!!!
中身はコレ…!!!!!
オリジナル杖
まじで興奮した。
しかもおじーちゃん手作り。(箱も杖も!!!)
まじでまじで、感動した。
白の杖ってオシャレやん!ホグワーツいっても注目されるわ、どないしよ
ますますホグワーツへの編入手続きをはやくすませなければいけなくなってきたよ
あゆみとサンディエゴに行ってきました!
アメリカ生活初のホストファミリー、ランドホルト家にお邪魔しに。
相変わらず面白くて、やっぱり落ち着きました。
アメリカでのパパとママです。
ご飯食べてデザート食べてクリスマスコンサートをテレビで観て帰宅しました
出会えて本気で良かったと思う家族です。
今のホストとも、ランドホルト家みたいになんでも話せたらいいのになァ
最近は遅くに帰ってご飯食って寝るだけなので(あとWiiを占領する)
全然コミュニケーションがない。
アホかってくらい寒かったな今日は |
2009/12/08 カテゴリー/日記
ぽよよんよーん。
クリスマスも近づき、大学の第一学期も終わりに近づいていますが。
終わりということはもちろんファイナル、日本でいう期末テストがあるわけですな。
期末、言うよりは学年末テストみたいなもんですわ。
わたくしおかげさまで幸せな大学生活を送らせていただいてますので、
ファイナル達も楽しみで仕方ないんですな。
授業が終わってしまうというさみしさと、実力が試せるという楽しさが混同してはいるけれど。
8クラス取ってて、大変やろうとみんなに言われる学期だったけど、
まっっっっっっっっったくもって大変ではありませんでした。
むしろもっとクラス増やせばよかったなみたいな…
一般教養が3クラス、楽器実技が4クラス、音楽理論が1クラス。
まぁ確かに音楽史(一般教養に含まれる)は大変やったけど…。
楽器実技は全然苦じゃないので数に入りません。むしろ趣味で教えていただいてる、という感覚で…。
そんなこんなで
来学期はパロマ音楽プログラムのオーディションを受けようか迷い中…。
受かると無料で個人レッスンを受けれます。
詳しく調べて検討します。
今日はピアノの個人レッスンをゆかせんせーから受ける予定だったけれど
せんせーの都合でキャンセルになったので
代わりに数学のファイナルを受けてきました。
今日受けるつもりじゃなかったんで何も復習してなかったけど
まーいきおいで。
そんだら2時間位かかったのでリテイクするかわかりません。
期限内ならリテイクし放題だけど、2時間は大きい。めんどくさいしー
明日はギターのファイナル受けようかなーと思ってます。
もし雨が降らなければ。
雨が降ったら学校休みたいです。
だってギターカバーないし。他人のギターだし。
コマレというのは、このちっこい木の精霊の名前です。
かわいいでしょう?
かわいいんです。
ゼルダの伝説 風のタクト にでできます。
英語版ではMakerって名前です。
今は風のダンジョンをこいつと二人三脚で攻略してるとこなんですが、
リンクが歩くとちょこちょこついて来てかわいいの!!!!!
もう、うがーーーーーーーーーってなる。
この一個前のダンジョンは
メドリっていう女の子と二人三脚だったんだけど

(メドリ公式ピクチャ。流石に自分で描く気力はのこってなかった)
ダンジョン内を移動する上で、持ち上げなきゃいけない場所がいくつもあって
こいつは持ち上げてその後壁にぶつけたりしてました。
でもマコレはかわいすぎて持ち上げてもそっと下してあげる。
敵が来ようもんなら離れたところにそっとおろしに行って、ダッシュで敵をぶっころしに帰ってくる。
極刑とはなにか |
2009/12/03 カテゴリー/ニュース
「自殺したかった」と述べる容疑者に死刑判決
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1038349&media_id=2
(MIXIニュース)
「自殺したかった」と言ってる人に「死刑判決」とは軽すぎるんじゃあないでしょうか。というのが第一印象。
以下その後の考察
わたしは常々「極刑」とは人によるもんだと思っている。
「死刑」と「絶対終身刑(以下“終身刑”とする)」どっちが嫌かって聞かれたら
わたしは死刑が怖い。
でも世の中には終身刑のほうが何百倍も嫌だという人もいるでしょう。
だから、死にたいとか言ってる人にその手助けをするなんて間抜けだなァと思った訳なんですが
でもさ、人って死んだら一緒じゃん。
死刑と終身刑、どっちも行きつく先は死。
ということは。
生まれ変わりと言うものが科学的に証明されてないので、反省は無意味。
ということは。
終身刑の下一生を終える囚人は、
ただひたすら自分の罪、もしくは人生を悔い死に絶えて行く。
ということは。
時間の無駄。
スペースの無駄。
食糧の無駄。
看守への給料の無駄。
なんとゆーことでしょう。
そいつァ死刑に限る。
コストったって日本は絞首刑だから、縄と執行人の人件費位か。
まさか縄は再利用とかないよね…?
という考えのもと、
「自殺したいと言っている囚人に死刑なんて軽すぎる」という意見は撤回させていただきます。
ただのイジメだしね、それで終身刑を告げたんなら。
国側は何も得るものがない。
彼は反省するかもしれないけれど、反省したところで社会に復帰できるわけでもない。
何にも活かされない。魂の生まれ変わりと言うものがあるなら別だけれど。
そんなあるかないかわからんものにお金はかけられん。
ということで極刑は、死刑執行の費用を稼ぐまで働かされ、
そして自分のお金で死刑を行っていただく、というのはどうだろうか。
実際中国だったかどこだったかは、
死刑に使用する弾薬代を自分で稼がされて刑せられるしい。(都市伝説だったかも)
すごく…切ないですね。